舞台

トニー賞

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2019/4/30

2019年の受賞作品は!?トニー賞受賞作品一覧

日本でも受賞作品が注目されるトニー賞についてご紹介します。 アメリカのトニー賞は、日本の舞台好きにとっても要チェック!の賞なのです。 トニー賞とは? トニー賞はアメリカの演劇界で最も権威ある賞であり、アメリカン・シアター・ウィング及び全米劇場プロデューサー連盟により授与されます。 アメリカのショービジネス4大アワードの総称「EGOT」の「T」はトニー賞のことなのです。 「E」・・・Emmy(エミー)賞・テレビ業界 「G」・・・Grammy(グラミー)賞・音楽業界 「O」・・・Oscars(オスカー)※アカ ...

レミゼラブル2019

舞台

2019/3/31

レ・ミゼラブル 2019全国5大都市ツアー公演!

ミュージカル「レ・ミゼラブル」が5大都市にやってくる!! 2019年レミゼ旋風が全国を駆け抜けます。 スタートは4月帝国劇場から。 5大都市公演をチェックしてみました。 レ・ミゼラブル 2019年全国5大都市ツアー 公演概要 動画を観るだけでテンションがあがります。 上演期間・劇場・チケット料金について 4.5月 東京 帝国劇場 プレビュー公演:4月15日(月)~4月18日(火) 上演期間:2019年4月19日(金)初日~5月28日(火)千穐楽 チケット料金:プレビュー公演 S席12,000円、A席8,5 ...

東宝エリザベート

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2018/12/22

ミュージカル「エリザベート」2019は6月開幕!

2019年の「エリザベート」の公演情報とキャストが発表されました! 日本では1996年宝塚歌劇団、雪組公演が初演となる「エリザベート」 今も宝塚歌劇団や東宝ミュージカルとして愛され続けているミュージカルです。 ミュージカル「エリザベート」公演情報 日程:2019年6月7日(金)~8月26日(月) 会場:帝国劇場 脚本/作詞:ミヒャエル・クンツェ 音楽/編曲:シルヴェスター・リーヴァイ 演出/訳詞:小池修一郎 エリザベートの演出といえば小池修一郎先生。 今年もまたどのようなエリザベートを紡ぎだしてくださるの ...

贋作桜の森の満開の下

天海祐希 舞台

2018/10/23

【天海祐希の男役】贋作 桜の森の満開の下 大阪公演当日券情報

2018年10月13日~21日 大阪新歌舞伎座にてNODA・MAP第22回公演「贋作 桜の森の満開の下」が開幕します! 9月28日から10月3日のパリ公演は、観客からの大きな拍手と大歓声で好評のうちに幕がおりたとか。そのパリ公演の成功を引っ提げての大阪公演です! 「贋作 桜の森の満開の下」作品については、【天海祐希の男役】贋作 桜の森の満開の下 (NODA・MAP 第22回公演)をご覧ください。 贋作 桜の森満開の下 チケット状況 今からでも「観たい!!」と思われる方はたくさんいらっしゃると思います。1度 ...

舞台

2018/9/4

宝塚大劇場公演 23年半ぶりの公演中止 台風21号

2018年9月4日現在宝塚では2つの演目が上演されていました。 宝塚大劇場では月組公演「エリザベートー愛と死の輪舞ー」 宝塚バウホールでは「New Wave!-星ー」 台風により午後公演を中止 関西には9月4日台風21号が接近。 非常に勢力の強い台風で、交通各社が運行停止。大阪の百貨店も軒並み臨時休業とまさに異例の厳戒態勢となりました。実際、それほどの警戒態勢が必要な台風だったのです。 そして宝塚の公演も大劇場の15時公演、バウホールの14時半公演が中止となりました。 公演が中止となるのは1995年1月の ...

贋作桜の森の満開の下

天海祐希 舞台

2018/10/23

【天海祐希の男役】贋作 桜の森の満開の下 (NODA・MAP 第22回公演)

天海祐希さんの久々のNODA・MAP出演! 天海さんのNODA・MAP出演は1999年の「パンドラの鐘」以来19年ぶりです。 今回は宝塚歌劇団退団以来の男役ということでも話題になっています。 正確に言えば、退団以来の男役は2001年に映画「千年の恋~ひかる源氏物語~」で演じられた光源氏なのですが、舞台という事では退団以来初なのです。 「贋作 桜の森の満開の下」とは 野田秀樹さんが、阪口安吾さんの小説『桜の森の満開の下』と『夜長姫と耳男』をベースにし、更にそのほかの阪口安吾作品のエッセンスも取り入れて書き上 ...

舞台

2018/8/26

劇団☆新感線 メタルマクベス 全discキャスト!オススメdiscは?

劇団☆新感線の「メタルマクベス」 disc1のチケット発売も始まり、キャストのメディアへの露出も増えてきました。 「メタルマクベス」とは? 『メタルマクベス』は、2006年に劇団☆新感線と宮藤官九郎が初めてタッグを組み、初めて挑んだシェイクスピア作品であり、ロックバンドが劇中で生演奏する音楽に特化したスタイルで上演されました。 シェイクスピアの『マクベス』の世界観は変えずに、2206年の廃退した近未来と、空前のバンドブームに沸いた1980年代の日本を二重の構造に置き換えるという大胆なアレンジによって創り上 ...

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